ザンビア活動記録


by kasshan_maki
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新しい同居人登場!

またもやご無沙汰でした。
年が明けてから学校のインターネットが全くダメで、頼みの綱のNSKさんの所も先日の落雷のため調子が悪いらしく、タウンのインターネットカフェを利用したりしてました。これはNSKさんからですが。
前回の生き物シリーズは「気持ち悪い」との声があったので、今回はザンビアで咲き乱れている花々からスタートです。
f0204589_4525416.jpgf0204589_4534011.jpg左上の木は「火炎樹」と言われていて、まさしく火のように赤い花を大量に咲かせています。カレッジ内に咲いているのと、草原に咲いているのといろいろですが色が鮮やかでキレイでしょ?
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今回載せているのは赤と青が多いのですが、土に鉄分が多いと青っぽい花になるのだそうです。
ラッパ型のクリーム色の花は写真の向きを間違えたわけではなく、下を向いて咲いています。巨大です。
f0204589_5282963.jpgf0204589_529761.jpg一番最後の赤い花は「クリスマス・フラワー」です。なんとなくそんな気にもなりますか?こちらではクリスマスシーズンも真夏並みに暑いので花はいっぱい咲いています。日本でおなじみのポインセチアと同じ色の組合せですよね^^f0204589_5272768.jpg
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まだまだあるのですが、今回はこのくらいにして・・・。
おまけに巨大カタツムリをのせておきます。伸びている時で10cmくらいはありました@@
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さて、今回は私の新しい同居人を紹介します。あ、もちろんヒトじゃないですが。
そして我が家の放し飼い状態、害虫食べたい放題の奴らでもなく、ちゃんとしたペットです。その名も「まじのすけ2号」。
年末にルサカで初代「まじのすけ」をもらったのですが、マンサに帰る前にドミトリーの庭で行方不明になりましたT T
2010年に入ってNSKの人がベビーをくれました。で、「2号」に。
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あぁ、何の生き物か書いていませんでした。すみません。写真でわかるとおり、カメレオンです^^
「初代」は体長(尻尾を除く)が10~12cmでしたが、「2号」はもらった時にはまだ白い皮を付けていました。
現在の体長は約3cmです。私はまじ君のために毎日庭で小さいバッタを追いかけて捕まえています。
(そのお陰かどうか、バッタの脱皮も見ることができました)
彼は犬や猫のように鳴いたりなついたりはしませんが、愛嬌のある表情とコミカルな動きで和ませてくれます。
見ていたらかなり面白いですよー^^飽きずに頑張って世話します!
勝手に雄にしていますが(希望的)実際はどっちか分かりません・・・。
またレポートしますね~\^o^/
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# by kasshan_maki | 2010-01-31 05:42
<3日目・30日>
10:00 宿舎の車でVictoria Fallsまで。私たちはARC(Aliens Registration Card)を持っているのでザンビア人料金で入場できるのだ!
K2,180=約¥44・・・安っっっ!観光客(外国人)は$10くらいだったかな?すごい差だ・・・。
f0204589_23185555.jpgf0204589_23204725.jpgさすがに世界3大瀑布の1つ。めっちゃデカイ!レインコートが要ると言うのは本当だった++。水しぶきが雨のように降ってくる!
圧倒される景色・・・。滝壺を眺めていたら吸い込まれそうになる。滝を右から正面へと移動しながら見て行く。左手には同じく滝を正面から見ることができるポイントがあるがあちらはジンバブウェ。向こうにも観光客の姿が多く見られた。
今度は水が落ちる直前のザンベジ川左岸へ。滝の迫力とは対照的に穏やかに流れている川岸でしばし休憩。
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土産物屋を見て回り、私を含め3人は別のアクティビティを予約したのでそちらへ向かうことに。
迎えの車で飛行場へ。そう!今回ラフティング以外で楽しみにしていたのがMicrolight。カメラやビデオは持っていけないけど、風を感じてVictoria Fallsの上を飛ぶのはサイコーに気持ちよかった!COOL!!
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興奮さめやらぬ内にジンバブウェとの国境の橋にあるバンジージャンプ場へ。同期隊員Tくんの2回目(!)のジャンプに間に合った。2回飛んだら2回目は安くなると聞いて飛ぶことにしたらしい・・・。
私と一緒に駆けつけた同期隊員Mちゃんも飛びたいと言い出して急遽申込み、Tくんと共に飛ぶことに。f0204589_23234420.jpg
ベルト巻いて、ロープ付けて、記念撮影して、橋の端に立って、3,2,1,バンジー!あれ!? Mちゃんのキャーッが聞こえないぞ。
後からTくんに感想を聞くと1回目の足を縛って逆さに落ちるヤツより2回目の足から落ちてスウィングするヤツの方が恐かったらしい。Mちゃんは声も出なかったらしい^^;

f0204589_081326.jpgf0204589_23343631.jpgf0204589_23354151.jpg迎えに来てくれた車で宿舎まで帰ってくる。次はラフティングとセットで予約したサンセットクルージング。昨日のロッジに行って、乗船。ゆっくりお酒を飲みながら優雅に・・・と思っていたら、同乗している白人観光客団体(米国人かな?)がすでに出来上がってて「年末の魚民か白木屋か?」という盛り上がり。その下品な盛り上がりにうんざりして私たち一行は下の階で飲むことに。
象は見られなかったけど、川岸近くでカバとワニを発見。夕食もサンセットのデザートつきで船上でいただく。

今日は忙しいスケジュールだったけどやはり楽しい1日だった。21年度2次隊が同じ宿舎に合流。彼らは明日ラフティングをするらしい。

<4日目・31日>
8:30 Choma行きのバスチケットを買いにバスステーションへ。→9:30 向かいのカフェで美味しいBreakfastをいただく。→10:30 土産物屋のあるタウン方面を散策。→12:00 年越しパーティの買い出し。→13:30 ビックバスでチョマへGO!→16:00 2時間半でチョマ到着。チョマのシニア隊員のKさん(20年度4次隊)が出迎えてくださった。今回はKさんの大邸宅で年越しさせてもらいます!f0204589_0104372.jpgf0204589_094195.jpgf0204589_013573.jpgf0204589_0145119.jpg
リビングストンには来ていなかった同期隊員と来ザ中の彼の奥さん、チョマに住んでる元隊員とそのご家族も含め、総勢17人でにぎやかな年越しに。年越しソバもちゃんと食べたよ!
宴会はその後、うだうだと続くも一人また一人と寝床に着き、午前3時にはみんな夢の中に。みんなの初夢はどんなだったかな?


私はなぜか目が冴えて4時まで眠れず、夢も見ず・・・。

<5日目・2010年1月1日>
7:30 早起きの女性陣はさっさと朝食を食べる。→8:30 まだ寝ている男性陣をたたき起こす。→10:00 ルサカ行きのバスチケットを買いにバスステーションへ。しかしビックバスの座席が3席しかないため断念。ミニバスに切り替える。→11:00 Kさんのお宅を出て一路ルサカへ。途中の町で30分以上停車したりして。f0204589_0162713.jpg時間があるならこんなダラダラ旅もまぁいいか。→17:00 チョマを出発して6時間。やっとルサカに到着。ビックバスと違いシートが薄くて車もボロいので、ドミに帰ってきた時には足腰が痛くて・・・++。
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楽しかった5日間が終わってしまった。年も明けてしまった。みなさん、あけましておめでとうございます。
あぁ、そして仕事が始まる・・・T T
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# by kasshan_maki | 2010-01-18 00:22
やってきました!楽しみにしていた年末の旅行!
今回は国外へは出ずにリビングストンへ行ってVictoria Fallsを見るのとラフティングが主な目的。
そしてリビングストンからチョマ(同期隊員の任地)へ場所を移して同期(+隊員の友人や奥さん)で年越し。

<1日目・28日>
8:15 ルサカのドミトリーを出てインターシティというビックバスの乗り場へ。→9:00 ビッグバスでリビングストンへGO!→15:30 ルサカから6時間半でリビングストンに到着。観光地(ザンビアで唯一?)だけあって、ルサカや他の所とは違う雰囲気がある。
そしてムズング率が非常に高い!※ムズングとはザンビア人が言う白人のこと。欧米人はもちろん、アジア人も彼らからしたら”white”なんだそうです。だから私たち日本人もムズング。

f0204589_22255057.jpgf0204589_22334886.jpg16:00 宿泊先に荷物を置く。→16:30 明日のラフティング予約。→17:00 宿舎の目の前にあるSHOPRITEでドリンク&夜食購入。→18:00 先輩隊員お薦めのイタリアンレストランでディナー。
昼ご飯抜きだったのでみんな腹ぺこ。注文した品が来たらアッという間になくなる!今回も飲んで食べての旅になること間違いなしだ・・・。
夕食後、宿舎にあるプールの横で飲み直し。プールと言えば・・・やっぱり!
水があると嬉しくて飛び込む魚のような男性隊員と他の隊員がプールで泳いでた。私はプールサイドを歩いている時にシアボンガの時と同じ魚男の殺気を感じたが今回はなんとか回避!f0204589_22355793.jpgf0204589_22351961.jpg
晩に宿舎の黒猫が私たちの部屋に入ってきて「一緒に寝るか、マジノスケ?(←勝手に命名)」と聞いたら「にゃー!」って答えた。ホントにベッドに上がってきて私の横で寝た。途中、私の腹の上で寝やがったがゴロゴロ喉を鳴らして気持ちよさそうだったので許してやった。これがマジノスケ↑(たぶん・・・。だって同じ柄した猫が3匹もいるんだもん)

<2日目・29日>
f0204589_22364521.jpgf0204589_2237252.jpg7:30 迎えの車でアクティビティの事務所があるロッジへ。→8:00 アクティビティの確認と支払いを済ませて朝食とラフティングの説明。
→9:30 ライフジャケット・ヘルメット・オールを受けとってザンベジリバーへGO!車を降りて川岸まで下ること約20分。
いよいよラフティング開始!スタート地点はVictoria Fallsのすぐ近くから。水量がハンパ無い!ワクワクしてきたーーーっ!(3月以降はもっと水量が多いらしいが、多すぎてラフティングができないらしい)
Team”DOC”(インストラクターの名前)は私たち21年度1次隊のうち5人と20年度3次隊のマラウィ隊員2人(今回たまたま一緒になりました^^)の7人。
午前中に15のRapids、午後に10のRapidsの計25Rapids。マラウィ隊員の2人はハーフディコースで午前中のみ。
TeamDOCは一番始めの流れに乗るところからいきなり転覆××!水中でヘルメットが顔に被さって死にかけた@@
他のボートに助けられて自分のボートに帰るも、2nd Rapidsでまたもや転覆××!
鼻から水飲むし、溺れかけるし、ラフティングって過酷・・・。でも楽しいーーーっ!!  
それ以降はコツをつかんでなんとかクリア!!午前中の15Rapidsを終えてマラウィ隊員の2人はヨレヨレで帰っていきました。
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私たちはそこで軽いランチを食べて残りの10Rapidsへ!TeamDOCはマラウィ隊員の替わりに米国人カップルを加えて出発。
だいぶん下流まで来たからか、私たちが慣れてきたからか、午前に比べると余裕を持って楽しめたし転覆も無し^^
全行程を終了して、ゴンドラで上まで上がってきた時の達成感ってなかなかないね!そこで飲んだビールの美味いこと!
ロッジに戻る途中で象発見・・・って象よ象!Natinal Parkでもないのに村に野生の象が出てくるなんてさすが「TIA」!This is AFRICA!
そんなおまけも付いて無事にロッジに到着。ロッジで出された軽食(美味しい+腹ぺこなのでみんなガッツリ食べて軽食ではなかった)を食べて宿舎へ。さすがにみんなお疲れで外へ出て夕食を食べる気もないし、さほど腹も減ってないと言うことで各自食べたいものがあれば購入してプールサイド集合ということになった。私はなぜか異様に元気だったのでプールで少し泳ぐことに。
みんな疲れてはいるものの、大興奮の1日を思い出して話は弾む。そして今日も楽しい1日が更けてゆくのでした・・・。
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つづきはPart2で・・・。
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# by kasshan_maki | 2010-01-17 22:59

Short Trip 第2弾

みなさま、あけましておめでとうございます。
暑いザンビアで「師走」と言われてもピンと来ないまま年を越してしまいました。それでも年越しソバは食べました!
長らくブログをサボっていたのでまとめて書きますがお許しを。昨年の12月中は移動が多くてネタが貯まってしまいました。

今回の旅は12月21日から23日まで、Lower Zambezi へ行ってきました。実際にはNational Park には入っていないのですが、その近くのロッジに宿泊し、野生動物を見てきましたよー^^

<1日目・21日>
f0204589_1358435.jpgf0204589_13571167.jpg8:30 ドミトリーを出発。一緒に旅したのは、大使館関係者Mさん(車を出してもらった)と私を含む隊員3人の4人。途中Pontoonという渡し船みたいなのに乗って川を渡る。11:00すぎ ロッジに到着。豪華だー!部屋も景色も!
ランチも美味しくてもりもり食べる。
夕方、リバークルージングに出かける。川をボートで下っていくと・・・
あーーーっ!象さんだーっ!象さんだーっ!いきなりの登場に一同大興奮!!
でかい!近い!野生の象をこんな近くで、しかも何頭も見るなんてスゲースゲー!@@!
f0204589_143583.jpgf0204589_2218455.jpgf0204589_1404955.jpgf0204589_1414767.jpgf0204589_144042.jpgそんなことを言っていたら、何かが川面から顔を出している!カバだーっ!カバだーっ!またもや大興奮!
カバ好きの柏木にはたまらん・・・。残念ながら全身を出しているのや大きなあくびをしているカバには巡り会えなかったけど満足^^
ザンビア人が恐れる「キケン動物ナンバー1」がカバらしい。なのであまり近づけない。
ワニや鳥にもたくさん出会ったけど、やっぱりでっかい2つの迫力はすごかった!
夕食ももちろん素敵&美味しい。

<2日目・22日>
6:00 起床。部屋の外にモーニングコーヒーが用意されている。ま、なんてオシャレな!
6:30 ボートで少し上流へ行って、カヌーに乗り換えて下ってくる。朝の空気が気持ちいい~^^
f0204589_13593745.jpgf0204589_145233.jpgf0204589_22163446.jpgここでも象、カバ、ワニ、鳥と出会う。カヌーでゆっくり川に流されてゆっくり時間が流れて・・・。サイコーだー><
帰ってきてから朝食の続きを食べてしばし休憩。ロッジにあるプールで遊ぶ、ビール飲みながら。
夕方はまた、リバークルージングに。昨日とは違う方向に行ってもらってサンセットを見る。はぁ~キレイ**
帰ってきて美味しい夕食をいただく。
Mさんの部屋でワイン&チーズでおしゃべり。もっぱら恋バナなんだけど盛り上がった!

<3日目・23日>
f0204589_1465530.jpgf0204589_1491469.jpgf0204589_0554086.jpg6:00 昨日と同じ
6:30 ボートで別棟のロッジへ行って、他の客と一緒にウォーキングサファリを楽しむ。
象と鹿に遭遇。それ以外は、植物の説明をしてもらったのとウ( )コ講座。格好楽しかったぞ^^
そろそろ歩き疲れたーという頃に終了。ボートでロッジに帰ってきて、未練がましくプールで遊んでランチ。
美味しいランチをいただいて、14:00チェックアウト。16:30にルサカに帰ってきました。
スケジュールもゆっくりしていて有意義な3日間でした。大満足!!
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# by kasshan_maki | 2010-01-13 14:16
さて、KasamaからLusakaにあがってきた柏木の次の予定は、12日のソーラン隊Kabwe公演に参加。
前回Samfyaで参加したのはお手伝いだけ。今回は柏木もロックソーラン踊りましたよ~\^^/

そうは言ってもまだ一度もソーランを踊ったことがないワタクシ。公演は明日!ひえ~~!!
前日全体練習直前の1時間半の間に振りを覚え、カウントを覚え・・・
ソーランでは先輩の同期の2人(KさんとMちゃん)が手伝ってくれて何とか形にはなった!
全体練習では数回流してから隊形の移動と最後の決めポーズの確認をして終了。
久しぶりにTシャツがびっしょりになるくらい汗かいた!

翌朝7時過ぎにドミを出てJICA車でKabweへ。
Mulumgshi UniversityはKabwe市街から少し離れたところにある、最近「University」になった大学。(現在ザンビアには3つしかUniversityがない)
さすがにカレッジとは違って敷地も広いし「大学」って感じ。講堂も広~い!
今回は私たちがメインではなく、この大学で柔道インストラクターをしている隊員主催の柔道大会に特別参加。
f0204589_11244532.jpg←畳手前の副審しているのが柔道隊員のIさん(女性)
「予定より参加人数が少なくて(それもドタキャンらしい)残念だ」ってIさんは言ってたけど、ザンビアからも日本大使館からも来賓が来てたり、ザンジバルからも参加選手10名が来ていたりしてそれなりに盛り上がったと思う。私のカレッジからも柔道インストラクターのGさんが出場したけどあっけなく敗退・・・。残念、でもよく頑張った!

私の方は柔道どころではなく、ブツブツ言いながら振りの確認。開会式の最後に1回目の出番。
さて、私のソーランデビューは、音楽がなった途端に頭真っ白で終わった・・・。周りのみんなは出来ていたと慰めてくれたけど、全然覚えてない・・・。ま、そんなもんか^^;
次は昼休みを利用して日本文化紹介。f0204589_11403919.jpgf0204589_11412434.jpg
私は「習字」を担当。ひらがなorカタカナで書いた私の字を手本に自分で名前を書いて完成。子供から大人まで、筆で名前を書いてあげると喜んでくれる^^
最後にもう一度ソーランを踊って私たちの出番は終了。2回目は1つミスしたのを除けばほぼ完璧!(←自画自賛)さすがに疲れたけど、楽しかった!

それからソーラン隊のみんなとはここでお別れして、マンサに帰る。4日後にはまたルサカに上がるのに。あー、移動距離がハンパ無い・・・。
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# by kasshan_maki | 2009-12-17 11:20